おどり場Land-ingAboutNewsProjectsMemberLabelContact

Project Name

the lives of ephemeral form

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the lives of ephemeral form

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建築と、それを伝える記録の双方が持つ不確かさを出発点に、「記録する」という行為を問い直す展覧会。建築は社会や経済、資源などの条件によって姿を変え、消えていきます。同時に、映像や音声、図面などの記録も、媒体の劣化や再生環境の消失にさらされています。展示・上映・対話・公開作業を通じて、何を残し、どのように読み直し、引き継ぐのかを考えました。建築の完成した姿に加え、そこで営まれた暮らしや経験、記録に関わる人々の実践をたどり、建築の像をともに編み直す場をつくりました。

Category

Schedule

2026.10

Client

一般社団法人 AIJ 日本建築学会

Credit

主催:日本建築学会 特別協賛:YKK AP 協賛:建築センターCoAK キュレーション:桂川大、稲垣晴夏 出展者:青山道乃(長谷川逸子・建築計画工房)、印牧岳彦(神奈川大学特別助教)、高野ユリカ、塩崎太伸+小林佐絵子(アトリエコ)、篠田優(明治大学助教)、Book Shop Boys 空間・什器制作:國重裕太(yuta kunishige studio) ファブリック制作:フクイ繊維有限会社 運営:日本建築学会 建築文化週間 事務局 事業グループ (担当:岡元将司)

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